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ヒナまつり1巻感想

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こんばんは
アボカド0142です。

ヒナまつりのアニメ見たら、大変面白かったので
マンガ、全巻買ってしまいました。

基本全巻、面白かったので
これは1冊ごとに感想を書きたいなー
と思って今さらながらレビューします。

面白い・感動したコマ

ご飯をおいしく食べる人に悪い人はいない→瞳さん「それはない」

瞳さんの無表情が単純に好き。

新田「いや、その…取り立てにきたんですけど」

松谷「えっと あなたは確か新田さんの…もしかして事件を聞きつけて」
新田「いや、その…取り立てにきたんですけど」

この後、立てこもり犯の原因になった
新田さんが気まずい感じになっていく。

どうだ学校は。うーん…何か給食食べる以外 やることないの後の新田さんの無表情

絶妙な無表情。

瞳さん「なんで私はここにいるんだろう……」

シャンパンタワーがないからシャンパンタワーを呼べばいいじゃなーい
の後の、シャンパン宙に浮かせて注げ→だってイリュージョンだもん
→ひなちゃんすげーの後の1コマ

うん うまいけどなんか複雑な味がする

もし新田が困ったらいつでも行ってね
の前後のヒナ可愛い。

1巻についてまとめ

超能力+ヤクザ設定をちゃんと使っている

改めて見直すと1巻は一応全話、超能力+ヤクザを生かした話なんですね。
だんだん、キャラクターの個性だけで面白いので
設定使わない話も多いのですが。

瞳さんは普通の中学生だった

瞳さんはまだ、一応中学生。
立てこもり犯の回で怖くて泣いてたのが、いかにも普通の中学生で新鮮。
書いてみて、瞳さんの無表情or毒舌が好きなんだなーと思いました。

詩子さんはまだバーテンダー

126ページで詩子さんがシェイキングしている。
もしかして、これが唯一のコマか?