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GWにAidemyでAI学習#2 NumPyを用いた数値計算やってみた。

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こんばんは
アボカド0142です。
 
Aidemyを使ったAI学習を続けています。
 
本ブログ記事では、
コースの具体的な内容を書いたら当然駄目なので、
ざっくばらんな感想を書くことにしています。
 

Aidemy学習進捗

受講ルート:ディープラーニングで画像認識モデルを作ってみよう!(21.5時間)
 
Python入門

 

NumPyを用いた数値計算 → イマココ

Matplotlibによるデータの可視化

データクレンジング入門

機械学習概論

教師あり学習(分類)

ディープラーニング基礎

CNNを用いた画像認識
 
01ミステリランキング・おすすめ
「01ミステリランキング・おすすめ」の記事一覧です。

↑AI勉強はじめたきっかけ
 

NumPyは980円(2018/04/30)

 
有料課金してしまいました。
・シャドウバースで3カ月に1回は1万円課金しているのでそれに比べたら安いものよ。
・自己啓発だからいいお金の使い方でしょ。
そう思っている私に、何の負い目もありません。
 

行列計算がほとんど。正直今回は退屈

 
ほとんど行列計算でした。
今なら覚えてるけど、使わないとすぐ忘れそうだ。
行列の積とか完全に忘れてた。2×2の行列の積とか。
 
正直
今回は数学の授業感があってあまり楽しいステップではない。
でも、画像認識系では必須の技術なんだろうなー
と思ってさっさか進むことにしました。
 
プログラミングは使わないと忘れるので
早めに先に進んで使うところまで進めたい。
 

AI学習に必要な数学を学ぶなら、Aidemy社長の本を読もう

 
AI学習に必要な最低限の知識をまとめた本があるとのことです。
Aidemy社長が編集したので、シナジー効果もあるはず!
 

人工知能プログラミングのための数学がわかる本
 

東大発スタートアップの株式会社アイデミー(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO 石川聡彦)が提供するAIプログラミング学習サービス「Aidemy」は、数学の公式教材として『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』をKADOKAWAより出版しました。当書籍は東京大学大学院工学系研究科特任准教授松尾豊氏から推薦を頂いております。高校数学のキホンから大学数学の範囲にあたる微分/線形代数/確率・統計をカバーし、その数学の知識が人工知能/機械学習分野でどう活かせるかを解説しています。

 
私はまだ、この本には手を出さないようにします。
座学だけして、挫折するパターンが目に見えるので。
本当に数学的知識を学ぶ必要がある時に、購入しようと思います。