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これから導入するフレックス制に対する2人の管理職の会話が面白すぎたw【無能管理職は困りもの】

05ライフハック・効率化
StartupStockPhotos / Pixabay

こんにちは!アボカドです。

最近、ブラックな話が多いですが、今回で終わり。

「これから導入するフレックス制に対する2人の管理職の会話が面白すぎたw」

という記事について書いてみようと思います。

フレックスを導入することになったが・・・

私の会社でもフレックスを導入することになったが、

管理職の方は不満のよう。

管理職2人が言っていた不満が面白かったのでまとめてみました。

「朝に部下が来ないと、何かあったんじゃないかと心配になる」

管理職A氏「朝に部下が来ないと、何かあったんじゃないかと心配になる

管理職B氏「わかる」

幼稚園児の心配かよ!

「管理してるオレえらい、かっこいい」という自己陶酔ですね。

ちなみに、管理職の1人は、部下を何人も鬱にさせる、部下が一度に複数辞める等、パワハラの常習犯

まぁ、心辺りがあるから心配になるんでしょうね。

何かあったらというか、何か起こしているのはあなたなんですけどね。

「計画的に出勤する時間を決めないとダメだよなぁ」

管理職B氏「計画的に出勤する時間を決めないとダメだよなぁ。明日は9時、その翌日は10時のように」

管理職A氏「そうですよね」

これは、仕事できない人にありがちな、

会社に入る時間出る時間を決めて、仕事を管理した気になっている頭の弱い人の発言ですね。

勿論、月の労働基準時間に対して、それより少ない時間しか会社に来ないとか、

逆に大幅に残業してしまうとかは論外として、別にキッチリ会社に行く時間を決める必要ないでしょ。

フレックスの意味がまるでない。それなら、フレックスをやめた方が良い。

あまり、「仕事のタスクを整理し日程を決める」ということができない

管理職に限って、入退室の時刻管理をしたがるんですよね。

まとめ

今回は、「これから導入するフレックス制に対する2人の管理職の会話が面白すぎたw」

と題して、フレックス導入の話をしました。

では、今回もご覧いただき有難うございました!